「ステインをつきにくくする」という新発想のセルフケア

backトリートメント・ブラッシング | Treatment Brushing

トリートメント・ブラッシング Q&A

よくある質問

  1. Q1:ナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイトってなんですか?

    A1:薬用ハイドロキシアパタイトは、エナメル質や象牙質とほぼ同じ成分。細菌を除去し、歯の表面のミクロの傷を修復し、初期むし歯を再石灰化するという3つの作用があります。この薬用ハイドロキシアパタイトをナノレベルまで細かくしたことで、これらの作用がさらに向上しました。

  2. Q2:トリートメント・ブラッシングをしても、ステインがついてしまうのですが……

    A2:次のような方は、変化が表れるまでに時間がかかる場合があります。

    ●過度なブラッシングにより、歯の表面に傷がついている方
    ●着色の原因となる喫煙・コーヒー・赤ワインなどを好まれる方

    続けることで徐々に傷が修復され、着色しにくいツルツルした歯になります。

  3. Q3:子供にもトリートメント・ブラッシングはできますか?

    A3:うがいをできる年齢であれば問題ありません。ナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイトの働きでむし歯を予防するため、お子様にもオススメです。

  4. Q4:かぶせ物やインプラントの歯にも効果はありますか?

    A4:ナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイトは、かぶせ物やインプラントなどの人工物には直接的な効果がありません。

  5. Q5:ホワイトニングをしているのですが、トリートメント・ブラッシングをしても大丈夫ですか?

    A5:問題ありません。ホワイトニング後の歯面をなめらかにし、色の後戻りを防いでくれるのでオススメです。

  6. Q6:トリートメント・ブラッシングは歯周病(※)予防にもなりますか?

    A6:『アパガードリナメル』に配合されているナノ粒子薬用ハイドロキシアパタイトは、歯周病の原因となるプラークを吸着除去。さらに、薬用成分β-グリチルレチン酸と塩化セチルピリジニウムが歯肉炎と歯周炎を予防します。
    ※歯周病は、歯肉炎・歯周炎の総称です。

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